会社紹介

理念
子どもの未来を創造し、遊びから心を育てる
子どもたちは一人ひとり、違う色をもった存在です。その色=個性が自由に混ざり合い、新しい色を生み出していくことこそが「成長」だと私たちは考えています。
rear-childでは、子どもの未来を創造し、遊びの中から心を育てる支援 を行っています。
笑顔や表情、感情、発見。
私たちは、その瞬間を見逃さず、一人ひとりの個性が豊かに自己発揮できる環境を守り続けます。


希望で未来を切り開く
子どもたちが持つ多様な“色”――性格、表情、言葉、感情。それぞれの色には、無限の可能性が宿っています。rear-childは、どの色も欠かすことのできない大切な存在であるという想いのもと、子どもたちが自らの個性を肯定し、人生というキャンバスに自信をもって色を描けるよう寄り添い続けます。
希望は、外から与えられるものではなく、自分の内から湧き出るもの。その“希望”が子どもたち自身の未来を切り開く力になるよう、私たちはともに歩みます。
子どもと家族の声に耳を傾ける
子どもの成長を支えるには、家族の安心が欠かせません。rear-childでは、子どもだけでなく、そのご家族の「声」にも丁寧に耳を傾けます。「少し心配」「どう関わればいいかわからない」――そんな気持ちに寄り添い、共に考え、支えていくことを大切にしています。
ご家庭が安心して子育てに向き合えるように。そして、お子様とご家族のそれぞれにとって最善の利益につながるように。rear-childは、地域の中で温かく見守る存在であり続けます


代表メッセージ
すべての子どもたちの可能性を信じ、未来を育む伴走者として
私たち rear-child は、社名に込めた「未来ある子どもたちを育て、子どもたちの後ろからそっと成長を支える」という想いを胸に、すべてのお子様が自分らしく輝ける社会の実現を目指し、支援サービスを提供しています。
子どもたちの「楽しい」が未来を創る
児童発達支援では、未就学のお子様が日々の遊びを通して基本的な生活習慣やコミュニケーション能力を楽しく身につけられるよう支援し、放課後等デイサービスでは、就学後のお子様が社会性を育み、自立に向けて様々な経験を積めるようサポートしています。私たちの支援の核となるのは、子どもたちが心から「楽しい!」と感じる活動を目指し、運動、遊び、創作活動を通じて、成功体験を積み重ね、非認知能力(意欲、自制心、協調性など)を養うことが、お子様が自らの力で未来を切り開いていくための確かな土台となります。私たちは、個性を尊重し、一人ひとりの可能性を最大限に引き出す支援を追求し続けます。
ご家族と共に歩む「保護者支援」
子育ては喜びである一方、様々な課題や不安がつきものです。特に障害のあるお子様の子育てにおいては、ご家族の皆様が抱えるご苦労は計り知れません。そのため、私たち rear-child は、お子様への療育支援と並行し、保護者支援を重要なミッションと位置付けています。専門職による丁寧な相談支援、ご家庭での関わり方の情報提供、そして何よりも「安心して頼れる心の拠り所」として、ご家族の皆様に寄り添い、共に歩んでまいります。
子どもたちの笑顔と、ご家族の安心のために。私たち株式会社rear-childは、地域社会への貢献と、未来を担う子どもたちの健やかな成長に全力を尽くすことをお約束し、ご挨拶とさせていただきます。
今後とも、皆様のご理解とご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
株式会社rear-child
代表取締役
渡邊 絢

会社概要
社名
株 式会社 rear-child
代表
渡邊 絢
住所
宮城県仙台市泉区八乙女1丁目11-1
TEL
022-725-8642
設立
2022年7月



